運命の出会い

とっても可愛くて人懐こい猫さんと出会いました

つぶらな瞳、モフモフした毛並み、甘い鳴き声るんるん

癒される…顔がほころびますぴかぴか(新しい)

もう虜です。トリコロールダッシュ(走り出すさま)

猫をペットとして飼いたいなぁ~、ハムスター飼ってる場合じゃないなぁ~って思いました

「ちょっと待つでチュ!!ボクより可愛い小動物はこの世にいないでチュ!!」

「何言ってんだ。このネズミは」


尻尾を僕の足にスリスリとつけて離れませんexclamation

この猫ちゃん…もしかしたら前世で、恋人同士だったのかもしれませんexclamation×2

もしくは僕の事が好きだけど、恥ずかしいから魔法で猫に変身してやってきたのかもしれませんexclamation×2

いや、もしかしたら僕の目には猫に見えるけど、他の人から見たら絶世の美女なのかもしれませんexclamation×2

「あーッ!!僕らのこの出会いは運命だー!!あーッ!!」

「何言ってるんでチュか。このきもい人間は」

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする